[ライトノベル]敵のおっぱいなら幾らでも揉めることに気づいた件について (全2冊)
作品概要
戦闘中は命がけ――触っちゃっても仕方ない!
市民の平和が『敵』によって脅かされる中で、命がけで戦う『ヒーロー』がいた。
彼の名は幡部晴彦。
胸に懸ける穢れなき想いから、数多の敵女性を羞恥と怒りで染め上げた――。
「おっぱいを揉ませてください!」
「は、何を言ってるの? できるものならやってみなさい」
敵ながらも気高く美しい戦乙女、何人にも侵されたことのない聖域にたわわに実った果実を――容赦なく揉みしだく!!
「最高のおっぱいです。
ありがとうございます!!」
「そっか……死ねえええええ!!」
涙あり笑いありのパイ揉み戦場コメディ、ここに誕生!
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1,518 円税込